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えーと、忍ミュ見てきましたので感想など上げてみます。
褒めていませんが、脚本にあれこれ言っているだけで、
役者さんやキャラクターに対してではないので安心して下さい(なにを
役者さんはよかったと思うよ。
特に七松役の子のダンスとガラッパチぶりがすてきでした。
いっそもっと巻き舌でいってほしかったけど、これはまぁ私の好みに過ぎないので。
ネタバレしていますのでご注意下さい。
役者さんのアクションや台詞については触れてません。
【追記】
カーテンコール時に潮江さんが鼻らへんを押さえていたのは何だったんだろう。
1:鼻血
2:差し歯が取れた
3:前歯が折れた
(すみません、適当なことをいっています!)
気になる!
非公開にしていた理由も再公開した理由も特にありません。なんとなく。
○善悪や常識・非常識の区別が今いちつけられない。表面的な違いとしてはわかるのだが、実感として悪や非常識を「やってはいけない」という感覚がない。やると面倒なことになるからやらないだけ。信号をモノクロで見て、光がついた位置で判断しているような感覚。三郎が全部わかって実感もした上でやるのと(やるの、うちの三郎は)対照的。
○だから基本的に他人の心の痛みがわかりません。自分の心の痛みもわかりません。というか、心の痛みという概念がちゃんと掴めません。何となくこういうことなのかなっていうのはわかる。
○自分と他人の区別がよくつかなくなります。他人がやっていたことを自分の記憶のように思いだして、厄介なことになります。
○そして自分の記憶はときどき途中ですっぽ抜けます。
○鏡が嫌いなので髪がぼさぼさなのです。
○豆腐以外にもう好きなものは増やしたくないと思っている。
○不死の病で30歳までは生きられないだろうと宣告された久々知が、
瞳孔がんびらきで自虐的なセルフ変態行為に走るのを
(お尻がゆるゆるになっていたりする)
竹谷と尾浜は体を使って応え、雷蔵は体を使って止め、
そして三郎は木の上から笑ってる。
でも結局結構長生きする久々知。
懐かないヌコのような仙様のイメージ画像
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【腐向け】「私のオモチャに傷をつけるとは、いい度胸だ」
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「仏がお前を救わないのなら俺が救ってやる」
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雪が溶けるとき 白さは何処へ行くのか
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それは、ある秋の日の夕暮れのこと
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夏の終わりに
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久々知50メートルダッシュ
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はなむけ
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【現パロ】伊作がまた酔っ払っているようです
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帰らなきゃ
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【現パロ】6年生がバンドを組んだようです
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【現パロ】西新宿の満月・食満と酔っ払った伊作 完結編
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【現パロ】そして酔っ払った伊作を背負って帰る食満
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翌日は晴れでした
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いっしんに耳をすましてあきたらぬ 頭蓋の奥をのぞきみんとす
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南天の実だけが僕らを見ていた
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実習中のあやまち
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【現パロ】伊作の携帯
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花束を覗きこむように私を見てほしい
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わたしのかんがえた久々知兵助
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4、5、6年生に励ましてもらった
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2c
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2ch(ry
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2.c.hの笑えるコピペ集(フロムニ.コ.動)をヌンタマ風に応用してみた part2
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2.c.hの笑えるコピペ集(フロムニ.コ.動)をヌンタマ風に応用してみた
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I LOVE YOUのぶつけ合い
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4・5・6年で月.が.き.れ.い.ですねバトン動画を作った
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ラビュバトン(6年)
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二次創作界で噂のあのネタから竹谷んちの家業を逆算してみた(殆ど妖怪パロ)
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[落語]仙・長・小で落語「試し酒」
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【日本史の話】生物委員の就職先
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竹孫で夢十夜
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5年が酔っ払ったようです
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水軍さん(一部)が酔っ払ったようです
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6年が酔っ払ったようです
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【46巻ネタバレ有・腐向け・下ネタ】3年がやがて手に入れるであろう肉体美について
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6年の嫁取りについて本気出して考えてみた
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生物さらに見たいもの参拾番勝負
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【日本史の話】孫×茶々
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【日本史の話】そういえば鎌倉大草紙って何なの
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七松が客を煽っているようです
http://fusohbiyori.blog.shinobi.jp/Entry/105/
生物今見たいもの
http://fusohbiyori.blog.shinobi.jp/Entry/91/
岡本かの子の『鮨』を久々知風にアレンジしてみた
http://fusohbiyori.blog.shinobi.jp/Entry/90/
【日本史の話】お館様の娘たちは食満の夢を見るか
http://fusohbiyori.blog.shinobi.jp/Entry/83/
【腐向けかも・文学の話】うたかたの短かうた(タイトルに反して長文注意)
http://fusohbiyori.blog.shinobi.jp/Entry/78/
【日本史の話】しょくまんの就職先
http://fusohbiyori.blog.shinobi.jp/Entry/77/
刺青
http://fusohbiyori.blog.shinobi.jp/Entry/76/
5年(特に久々知)変態進化論
http://fusohbiyori.blog.shinobi.jp/Entry/73/
段蔵が…!
http://fusohbiyori.blog.shinobi.jp/Entry/71/
存在の耐えられない軽さ
http://fusohbiyori.blog.shinobi.jp/Entry/64/
【R-15下ネタ・コラム】六年生のおかずの段【ホントに下なので注意】
http://fusohbiyori.blog.shinobi.jp/Entry/63/
6年生の卒業後を勝手に考えてみた
http://fusohbiyori.blog.shinobi.jp/Entry/61/
いち忍タマ好きとして何かできることはないかと考えた結果、
被災地の皆様ほか、今、それぞれがんばっている皆様に
4、5、6年生から応援メッセージをいただいてまいりました。
これから私たちが取り戻していく美しい日本の風景と一緒にお送りします。
女性にだけ向けて作ったわけじゃないですが、一応女性向けにしておきます。
平滝夜叉丸
「お前なら乗り越えられる。私が言うのだ、間違いない」
綾部喜八郎
「できることだけ、すればいいんだよ?」
田村三木ヱ門
「つらいときには私の百面相を思い出すんだ!」
斉藤タカ丸
「ボロボロになって帰ってきても、きれいにしてあげるけど、あまりボロボロにならないでね」
久々知兵助
「豆腐、買っておいたからな。落ち着いたら一緒に食べような」
尾浜勘右衛門
「踏ん張っていこう!!」
竹谷八左ヱ門
「今は笑えなくてもいいんだ。その分、あとで一緒に笑えることを探しに行こうな」
不破雷蔵
「君が今がんばっていることが、誰かの希望になっているんだよ」
鉢屋三郎
「私がこんなことを真面目に言うのは今だけだぞ。……お疲れさま」
潮江文次郎
「眠れないなら目だけでも閉じていろ。隣にいてやるから」
立花仙蔵
「立てるか? 立てなくても、立たせるが」
七松小平太
「寝ろ。食え。走れ。無理しない程度に笑え」
中在家長次
「………………何も言うな。全部わかっている」
食満留三郎
「お前ががんばっているところ、俺はずっと見ているからな。
つらいことも悲しいこともうれしいことも、全部一緒に背負うからな」
善法寺伊作
「どこが痛いの? 大丈夫、一緒に治していこうね」
成長と言っているわりには、そういう描写がありません。すいません。
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十年ほど飼っていた猫が、突然姿を消 した。
粗食に文句も言わず(言いたくても言えなかったのだろうが)、猫らしからぬ従順さで、ドケチな俺に十年もついてきてくれた猫だから、正直、愛着があった。何日もかけていろんなところを探し歩いたが、
何かと思ってそっと障子を開けて覗いてみると、
俺はすぐにも部屋を出て猫を連れ戻したいと思ったが
翌日も猫は戻らなかったが、その夜、
「これからしばらく、ホリデイを取らせていただきたいのです」
と、言った。「ホリデイ」の部分の発音が、
「耶蘇教猫協議会・洛中支部で、決定してしまいまして」
「やそきょうねこきょうぎかい、らくちゅうしぶ?」
俺は尋ね返したが、猫はもう何も答えず、 ぷいと風のように、
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久々知「昨日告白されちゃったよ」
鉢屋「それなんてエロゲ?」
久々知「ときメモはエロゲじゃねぇよ!」
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食満「この間、伊作と二人で映画を見た。
チケットを買うとき、
『男、2枚』
と元気に注文したが、それが何か?」
仙蔵「大人2枚、でいいだろう」
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潮江「仙蔵って意外とかわいいなと思った時。
仙蔵が図書館で借りてきた
『会計を読み解く』『ビジネス英会話』
などといった本の中に、
1冊だけ
『ペンギン大好き』
という本が混じっているのを見つけたとき」
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団蔵「うちの父ちゃん、たまに肉を送ってくれるんだけど
この間、肉(冷凍)の上に
ジップロックに入った父ちゃんの顔写真(ドアップ)が入ってた…」
乱太郎「まさに実父ロック」
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久々知「明日が見えない」
竹谷「馬鹿野郎!日付変更線の向こうを見るんだ!」
尾浜「そっちは昨日だ」
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小平太「ドラえもんとオバQってどっちが長生き?」
長次「どっちも生きていないが」
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食満「伊作が携帯を変えたばかりのときに来たメール…
伊作メ「じゅなばばばばばばばば」
俺メ「はぁ?」
伊作メ「まちがえたけどなおしかたわかかんないから
こらーかてきて」
電話した。
あぁ、コーラ飲みたかったのか。
最初のはなんだ。
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金吾
「携帯を最新型に変えた。この年でメールなるものに挑戦するのは少々骨が折れるが、
これもぼけ防止と思い、お前に練習がてらメールする。案外簡単なものである」
という「件名」のメールが、戸部先生から届いた。
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喜三太
「リリーばあちゃんからのメール。
免許書のコヒ○ーがいる
「ピ」が打てなかったみたい」
金吾「その発想はなかった」
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潮江
「部屋に戻ったらエロフォルダがバレバレって名前に変わってた」
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伊作
今、外で誰もいないと思って、「ふぁー」って声出して伸びをしたら
屁が「プッ」と出てしまったんだが、
ちょうどそこにどこかのおっさんがチャリで通って
屁を聞かれてしまったらしく、
『プッ、グッヘヘヘww』
って笑いながら、川にチャリごとダイブしていった」
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小平太「バカボンのパパの息子って何て名前だっけ?」
長次「ハジメちゃんのほうじゃなかったら怒るぞ」
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潮江「なんとか致命傷で済んだぜ」
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伊助「夜中トイレに起きたら、砂嵐になっているテレビを見ながら久々知先輩が夕飯の残りを
黙々と食べていて、死ぬほどビビりました」
タカ丸「咄嗟にAVを消すとそうなるんだよ」
伊助「……十年来の謎が解けました」
-------------
久々知「俺さー、二次元しか愛せないわ」
竹谷「二次元ってどんなのにハマってんの?」
久々知「ドラミちゃん」
竹谷「……」
久々知「ほら、ドラミちゃんは優等生で女の子だしな。
あとお兄ちゃん思いっていうのもいいんじゃない?」
竹谷「……ごめん、フォローできねぇわ」
久々知「考えてみれば典型的な妹キャラだろ?適度におしとやかで
しっかりもので、決め台詞は『もうお兄ちゃんったら!』」
竹谷「でも二頭身だぞ」
-------------
古文の授業中。出家して尼になるという文を読まされた七松。
七松「しり」
先生「尻じゃない」
七松「へ」
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雷蔵「女子と話したいんだけどどうやって話しかければいいのかな」
久々知「マジレスすると、とりあえず日常の何気ないことから始めるべし。
ごめんシャーペン忘れちゃった。ちょっとチンコ舐めて」
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食満「ギンギンは本当に腹立たしい。デスノートさえあれば背表紙の角で頭をガっとやるのに」
伊作「平和利用だね」
-------------
久々知「棒が1本あったとさ」
はっぱかな」
竹谷「棒だろ」
尾浜「棒だよな」
不破「棒でしょ」
鉢屋「棒じゃん」
久々知「ハッパじゃないよカエルだよ」
鉢屋「棒だっていってんだろ」
久々知「カエルじゃないよアヒルだよ」
竹谷「棒じゃねーのか」
久々知「ごめん棒だったわ
俺どうかしてた」
-------------
伊作
「その昔、スキーやってて糞したくなり
誰からも見えない所を見つけて
ケツ出してしゃがんだら
後ろ向きに滑り出した。
…あとは想像にまかせるよ」
-------------
久々知「死人で抜けないとか言ってる奴がいるけど、
じゃあ教科書に載ってるマリーアントワネットとか楊貴妃とか小野妹子で抜いてないのか!?」
鉢屋「絶対に抜かない。というか、抜けない」
尾浜「小野妹子は男だ」
久々知「俺は成分表見ないでも気づいてたけどな」
勘「『太郎』の成分も入ってないぞ」
竹谷「今まで俺は何を食ってたんだ…!」
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久々知「抜いて後悔しないオカズに出会いたい…」
勘「酢豚からパイナップル抜けばいいんじゃないかな」
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七松「パトラッシュと犬ってどっちが人間だっけ?」
中在家「パトラッシュが犬で、犬がパトラッシュだ」
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七松「童貞って返事するときに『いや』から入るよな」
食満「いや、それは偏見だろ」
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中在家「龍という漢字をよく見てみろ」
七松「すげぇ、少しずつ全裸の美女に見えてきた!」
食満「なんかお前の人生うらやましいな」
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伊作「僕、『雪が溶けると何になるか』という問題で『春』と答えて、職員会議の末に正解になったことがあるよ」
七松「私も、『塩酸に○○を入れると××を発する』という問題で、『塩酸にトカゲを入れると奇声を発する』と答えて、職員会議の末に正解になったことがあるぞ」
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食満「俺の携帯メールの履歴、最新10件全部女からなんだ」
伊作「たまには実家に帰ってあげなよ」
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滝「ドライバーは押す力が80%で回す力が30%だぞ。豆知識だが」
綾部「ドライバー回すために己の限界を超えなければいけないのか」
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文次郎「ちょっと悩んでいたんだ、放っておいてくれ」
仙蔵「そうか。話は変わるが、お前最近、髪薄くなったんじゃないか?」
文次郎「話変わってねーよ」
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伊作
「以前、保健室に待機していたら、3ろの次屋が、『い組の伊賀崎がハブに噛まれた!』と慌てて駆け込んできたので、
きつく縛って早く保健室に連れてくるように伝えたところ、
伊賀崎は、ハブを縛って保健室に来た」
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竹谷「100キロ出てる電車の中で80キロのボール投げたらどうなるんだ?」
久々知「怒られるに決まってるじゃないか」
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また新しいネタを見つけたら適当に作りますがな。
直下2つの記事をご参照の上、どうぞ。
4・5・6年それぞれのI LOVE YOUをぶつけ合わせてみた。もともとそういう、いわゆる腐りネタを念頭に置いて作ったわけじゃないのですが。
うまくつながるように、細部の言い回しを少し変えています。
みき「あなたの背中を守ることぐらいは、私にもできます!」
文次郎「……もう、心配をかけさせるな」
みきが文次郎の助っ人をしようと無理をして、ボロボロになってしまった的なシチュだろうか。みきには涙目で言っていただきたい。
雷蔵「ねぇ先輩、今って、みんなが言うほど、ひどい世の中じゃありませんよね」
長次「そうだな。……あぁ……うまく話せなくて…………すまない」
くくち「寒いのか? なら……いや、何でもない」
たけや「なぁ久々知」
くくち「な、なんだよ」
たけや「月も、きれいですねー」
夜になってしまった実習帰りの晩秋の野道。2人の背丈より高いすすきの群生の影の向こうに、夜空を冷たげに白光りさせる満月が見える。
遠回しにさえうまく思いを口にできない久々知と、そんな久々知の気持ちを汲んで、さらっとニカっと(でも照れ隠しに敬語で)こういうことを言っちゃう竹谷。
竹谷はわりとあっさりこういうことを言っちゃうタイプだと思うんだけど、最後の最後の照れ隠しに、つい不自然に敬語を使ってしまったりすると思うんだ!
※ニコ動でいただいたコメの中に、『くくちの台詞、「寒いのか?なら」のあとは「湯豆腐にでもしようか」かと思った』という内容のものがあったのですが、それいいなぁと思ってしまったのは内緒ですwwww
【RKRN】4・5・6年で月.が.き.れ.い.ですねバトン【女性向け】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9057538
動画が見られない方のために、4・5年の回答はこうなっています。
滝
「謝らないで下さい」
綾部
「憎いっていうのは、こういう気持ちのことか」
みき
「あなたの背中を守ることぐらいは、私にもできます」
※「あなたの背中を追うことぐらいは」とどちらにしようか迷ったんですけど、「守る」のほうがみきの気の強さが出るんじゃないかと思い、そうしました。でも普通っぽいですね、「守る」のほうが。
みきは最後まで思いつかなくて困った。じつはいまだに納得いかんのですが(全体的に)、もう頭の中に「照星さぁん」の顔しか出てきてくれないのであきらめました。
タカ丸
「ねぇ、今夜、一緒に月を見ない?」
※何となくですけど、これがいちばん出題者の意図を正しく汲めた回答なのではないかと。パンチが効いていないのが情けない限りですが。
くくち
「寒いのか?なら……いや、何でもない」
※何でもない、ではなく、「……手を出してごらん」だとかにしようと思ったんですが、肉体的接触を彷彿とさせるようなことを言うのは、ちょっとあからさますぎるかなと思い(笑)。
滝もそうですけど、以前出した現代短歌ネタがかなり頭をよぎってますww
たけや
「月も、キレイですね」
鉢屋
「しにたくないけど殺していーよ」
雷蔵
「みんなが言うほど、ひどい世の中じゃないよね」
□ ルール
その昔「I LOVE YOU」を夏目漱石が『月がキレイですね』と訳し、
二葉亭四迷は『わたし、死んでもいいわ』と訳したと言います。
さて、あなたなら「I LOVE YOU」をなんと訳しますか?
もちろん「好き」や「愛してる」など直接的な表現を使わずにお願いします。
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文次郎
「もう、心配をかけさせるな」
仙蔵
「お前の体に傷をつけてもいいのは、私だけだ」
※これ↓
http://fusohbiyori.blog.shinobi.jp/Entry/119/
しか思い浮かびませんでした…
小平太
「お前の目、よく見ると、意外と茶色かったんだなぁ」
長次
「うまく喋れなくて…………すまない」
けま
「寒くないか? じゃ、暑くないか? 疲れてないか? 足が痛かったりしないか? 喉が渇いていたり、腹が減っていたりしないか? 退屈じゃないか?」
伊作
「いつでも、好きなだけ怪我してきていいよ」

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一. 日本史から入ったタイプなので、落.乱、忍.た.ま以外のアニメ、マンガ、ゲームの話にはついていけないことが多いです。申し訳ない!