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a beautiful day for diffusion of a death by exposing it to the elements. 



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↓の記事を書いてふと妄想したんですが、長次の相手になる遊女(と、もう自分の中では決定してしまっているww)は、気が強いタイプのほうがいいなーと。

だいぶ時代は進みますが、吉原の太夫に勝山という滅法気の強い美人がいたらしいんですけど、その人みたいな感じで(詳しくはwikiか何かで調べていただけるとー)、「お前を救ってやる」なんて言われても、脊髄反射で「余計なお世話じゃボケ帰れ」と空にした酒椀投げつけたりしてほしい(笑)。
でも長次は彼女が心配で、タンコブ撫でながら後を追っているっていうのが微笑ましいですね。尻に敷かれるというよりは、追っかけたり心配したりしている状態が嫌いじゃないという感じでしょうか。対・小平太仕様リアクションがすっかり身に染み付いてしまっている長次乙…

このまま勢いで6年の嫁取りについて妄想をブチまけますがいいですかいいですよね!?

とりあえず尻に敷かれる2トップは伊作と食満でしょう。

伊作はどう考えても嫁をとるというより婿に入りそうな感じがするので、戦国時代の医学者・曲直瀬道三の娘(そんな人がいるのかどうか知りませんが!)と結婚して、弟子兼婿として父娘からコキ使われていればいいです。終わらない不運。二代目は道三の妹の子だったらしいのですが(妹と結婚てことにすれば一番収まりがいいと思うのですが多分年代が合わない)、そのあたりのひと悶着も何かしらドラマになりそうです。

食満は武田家に就職して、歩き巫女とよろしくやっていればいいと思います。そして信玄が亡き後の歴史の重大な岐路で、勝頼を支持するかしないかの壮大な夫婦喧嘩が勃発するのだ。ちょっとした大河ドラマである。

七松はたきやs はまぁ置いておくとして、普通にちょっときれいな村娘とできちゃった婚でもするんじゃないでしょうか。野盗から彼女が住む村を守ったときに知り合った的な。って、どこかで聞いたような話だと思ったら七人の侍でした。娘なんて出てこないけど。

七松の繁殖能力が必要以上に強いうえ嫁も丈夫なのでことごとくヒットしてしまい、8人ぐらいポコポコ子供が生まれてしまう。でも何だかんだ言っていいお父さんになりそう。小平太がちっちゃい小平太みたいなのを5人ぐらい抱えて歩いてたらモエますよね! DNAが強烈そうなので子どもはみんな同じ顔をしていそうです。
たまに飲みすぎて嫁がマジギレする。

文次は同じ城勤めのくの一(正室の侍女)で、普段は文次を立てるんだけど、じつはうまく手のひらの上で転がされていて、彼女の機転で出世街道に乗る、とかだったら面白い。戦国時代によくあるパターンですね(フィクション内では)。こんな嫁ほしいわ。

仙様はもう相手が人間である気がしないので、狐とか蛇とかを娶って、人外魔境まで支配する存在になってしまうに一票。
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