a beautiful day for diffusion of a death by exposing it to the elements.
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
タイトル長くてすいません。携帯で見てる方大丈夫ですか? わけのわからないことになっていませんか?
毎日更新できたらいいなぁなんて言った舌の根も乾かないうちにこの有様です。
精神の健康のために毎日1時間は本当に好きだと思うことについて書きたいと思っているんですが、ここ数日アホみたいに忙しくてできませんでした。今日もまだその名残があるのでSS無理ですすいません。ざざっとコラム書きます。はぁ。
二次創作界で噂のアレとは、竹谷は犬だとか狼だとか犬科(大型)と仲良しだよねっていうアレです。このあたりの竹谷犬神使い説もそこから引っ張ってきたんですが。
竹谷が犬科、特に狼と縁が深いのであれば、狼は鍛冶と強く結びついている動物だというところから、竹谷のお父さんは鍛冶師さんだったらいいなぁと思ったっていう、それだけです。なんか深みのない話ですいませんw
ちなみになぜ狼は鍛冶とつながりが深いかというと、鍛冶=鉱山=狼は山の強者であるという流れ。
また、狼と山のつながりが深いことから派生した、何頭もの狼を操る山姥の伝説(もともと山に関する祭祀は女性が取り仕切っていたことから、山の神は女性だと考えられているそう)というのが全国各地にあるらしいのですが、そういうおばあちゃんの孫や子供でもいいっすね。
しかしながら、そういうおばあちゃんは大体、鍛冶師や猟師といった、これもやはり山で生きる技能を持つ人たちにやっつけられちゃう(=人間が鉱山を支配したという事実や、支配したいという願いから生じたものかと思われる)ことが多いのを考えると、彼の拠って立つところをどちら側に置いたらいいのかわからなくなってきますが。
ただ、鍛冶屋の息子だったとしたら、忍者の学校なんか通ってないで親父について修行してろよっていう話になっちゃうんで、やっぱり狼使いの山姥の子孫っていうほうがいいかなぁ。ってもうこれはほとんど妖怪パロの域ですね。っていうか、もののけ姫ですね。
……「山姥の孫」って何だよそれ家業でも何でもねぇだろ。
小平太なんかも、人間離れした身体能力から遡って、かつて朝廷からまつろわぬ異民族として恐れられていたものが妖怪化された酒呑童子や土蜘蛛なんかに無理矢理つなげられたら面白いだろうなぁとオモイマス。
しかし、そういう異民族が本当に人間離れした能力を持っていたかどうかは謎ですが。まぁ多分持っていなかったと思いますが。←妖怪化は恐れや蔑視が長じた結果や、「俺たちはこんなに強い連中を調伏したんだぜ」っていうことを主張したかった朝廷側の誇張表現だと思うので。
でも…滅ぼされた異民族の復興のために生きる小平太とか、格好いいなぁ。
開設1周年記念 誰でもリク祭開催中(12月2日まで)
リク受け付けてます!詳しくはこちらから。
http://fusohbiyori.blog.shinobi.jp/Entry/146/
毎日更新できたらいいなぁなんて言った舌の根も乾かないうちにこの有様です。
精神の健康のために毎日1時間は本当に好きだと思うことについて書きたいと思っているんですが、ここ数日アホみたいに忙しくてできませんでした。今日もまだその名残があるのでSS無理ですすいません。ざざっとコラム書きます。はぁ。
二次創作界で噂のアレとは、竹谷は犬だとか狼だとか犬科(大型)と仲良しだよねっていうアレです。このあたりの竹谷犬神使い説もそこから引っ張ってきたんですが。
竹谷が犬科、特に狼と縁が深いのであれば、狼は鍛冶と強く結びついている動物だというところから、竹谷のお父さんは鍛冶師さんだったらいいなぁと思ったっていう、それだけです。なんか深みのない話ですいませんw
ちなみになぜ狼は鍛冶とつながりが深いかというと、鍛冶=鉱山=狼は山の強者であるという流れ。
また、狼と山のつながりが深いことから派生した、何頭もの狼を操る山姥の伝説(もともと山に関する祭祀は女性が取り仕切っていたことから、山の神は女性だと考えられているそう)というのが全国各地にあるらしいのですが、そういうおばあちゃんの孫や子供でもいいっすね。
しかしながら、そういうおばあちゃんは大体、鍛冶師や猟師といった、これもやはり山で生きる技能を持つ人たちにやっつけられちゃう(=人間が鉱山を支配したという事実や、支配したいという願いから生じたものかと思われる)ことが多いのを考えると、彼の拠って立つところをどちら側に置いたらいいのかわからなくなってきますが。
ただ、鍛冶屋の息子だったとしたら、忍者の学校なんか通ってないで親父について修行してろよっていう話になっちゃうんで、やっぱり狼使いの山姥の子孫っていうほうがいいかなぁ。ってもうこれはほとんど妖怪パロの域ですね。っていうか、もののけ姫ですね。
……「山姥の孫」って何だよそれ家業でも何でもねぇだろ。
小平太なんかも、人間離れした身体能力から遡って、かつて朝廷からまつろわぬ異民族として恐れられていたものが妖怪化された酒呑童子や土蜘蛛なんかに無理矢理つなげられたら面白いだろうなぁとオモイマス。
しかし、そういう異民族が本当に人間離れした能力を持っていたかどうかは謎ですが。まぁ多分持っていなかったと思いますが。←妖怪化は恐れや蔑視が長じた結果や、「俺たちはこんなに強い連中を調伏したんだぜ」っていうことを主張したかった朝廷側の誇張表現だと思うので。
でも…滅ぼされた異民族の復興のために生きる小平太とか、格好いいなぁ。
開設1周年記念 誰でもリク祭開催中(12月2日まで)
リク受け付けてます!詳しくはこちらから。
http://fusohbiyori.blog.shinobi.jp/Entry/146/
PR
昨日の夜、新宿・末廣亭の前を通りかかったら日曜には珍しい深夜寄席(前座さん4人の落語を1000円という格安価格で見られる寄席。深夜というわりには9時に始まり11時には終わる)をやっておりまして、曽呂利さんの話題を出したこともあり、ついフラっと入ってしまいましたww
そこで聞いた「試し酒」という演目が面白かったので、6年(仙蔵、長次、こへ)でぱろってみたよ。
当たり前ですが演目をご存じない方でもお楽しみいただけます。
※記憶を頼りに一気に書いたので細かいところが間違っているかもです。
※台詞や設定は本筋が通ればいいや的に適当に変えてます。本編に出てくるシャレなんかも適当なところを端折ってます。
※一升=1.8リットルになります。
そこで聞いた「試し酒」という演目が面白かったので、6年(仙蔵、長次、こへ)でぱろってみたよ。
当たり前ですが演目をご存じない方でもお楽しみいただけます。
※記憶を頼りに一気に書いたので細かいところが間違っているかもです。
※台詞や設定は本筋が通ればいいや的に適当に変えてます。本編に出てくるシャレなんかも適当なところを端折ってます。
※一升=1.8リットルになります。
秀吉を始めとする戦国武将のとりまき的存在として、御伽衆(おとぎしゅう)ってゆーのがおります。
どういうことをする人たちかと言いますと、
主君の側に召し出されて政治や軍事の相談役となり、また武辺話や諸国の動静を伝えたり、世間話の相手も務めた側近。
戦国時代は参謀としての面が強かったため、僧侶や隠居して第一線から退いた重臣、没落した大名、武将が僧形となり務めることが多かった。
彼らの講釈話が庶民に広がり、江戸時代以降の講談や落語の源流となったとも言われている。
(wikiより抜粋)
つまり、「何でもお話相手」です。もちろん乱世ですから、忍者的な要素が必要とされた行動の結果手に入れた情報の提供や交換という役割もあったでしょう。
しかし、私が今つっかかりたいのはそこではない!
この御伽衆、民俗学者の折口信夫によると、きわめて呪術的な特性を持つ集団だったのではないかと言われております(折口信夫以外にそんなこと言っている人はいないようですけども)。ていうか今日読んだ。
御伽衆が話す内容には、怪談が多かったらしい。
現代とは比べ物にならないほど、まだまだ生死の境界線が曖昧だった時代、つまり実際に怨霊や死者やそちら側にいる何かが、生者に物理的な仇をなすことが信じられていた時代、主人に向かってくる怨霊やモノノケに向かって
「てめぇなんかまだまだ甘いんだよ。世の中にはこんな怖い話もあるんだぜ。修行して出直せヴォケが」
と喧嘩を売り、示威効果を発動させることが、彼らの本領だったのではないかと折口信夫は考えました。
個人的には、怖い話をしていると霊が寄って来る的なアレで、言霊で霊を呼び寄せて戦わせるとか中二な部分を持っていてくれたらいいなと思う。私が。
「昏夜(こんや)に鬼(き)を談ずることなかれ。鬼を談ずれば怪(かい)いたるといへり」と、妖怪絵で有名な鳥山石燕も申しております(百物語の会にあらわれるとされる妖怪・青行灯の絵に添えた一文)。
御伽衆の誰かに仕えるヌンタマっていうのはネタとして普通においしいと思うんですけど、その中でもこういう呪術的性質を全面に出して仕える子がいたらいいなぁと、ちょっと妄想しまして
消去法を駆使して考えた結果、それはたぶん生物委員の子たちではないかと(作法は生きている相手中心、その他は問題外)
生きている動物を育てるだけではなく、死んだ動物の動物霊の使役まで、活動範囲に入らないものかww 昔は動物霊って、結構ヘビーに考えられていたみたいですし。あと最初から生きていない動物(式神)とか。←ちょ、それ生物って言わない。
孫兵なんて、わかりやすく蟲毒を使ったりするんじゃないすか。
犬神使いの竹谷とか、蟲毒使いの孫兵とか、バケネコとお友達な孫次郎とか…見テェ…
あ、相当無理してつなげてるっていうのは自分でもよくわかっております。ツッコミは文書で提出して下さい。
※犬神の作り方は相当残酷なので(興味のある方はwikiか何かで調べてみて下さい)、誰かが作ったものを引き継いだとかにしてほしい…竹谷がそんなことしたら泣くよ私。
どういうことをする人たちかと言いますと、
主君の側に召し出されて政治や軍事の相談役となり、また武辺話や諸国の動静を伝えたり、世間話の相手も務めた側近。
戦国時代は参謀としての面が強かったため、僧侶や隠居して第一線から退いた重臣、没落した大名、武将が僧形となり務めることが多かった。
彼らの講釈話が庶民に広がり、江戸時代以降の講談や落語の源流となったとも言われている。
(wikiより抜粋)
つまり、「何でもお話相手」です。もちろん乱世ですから、忍者的な要素が必要とされた行動の結果手に入れた情報の提供や交換という役割もあったでしょう。
しかし、私が今つっかかりたいのはそこではない!
この御伽衆、民俗学者の折口信夫によると、きわめて呪術的な特性を持つ集団だったのではないかと言われております(折口信夫以外にそんなこと言っている人はいないようですけども)。ていうか今日読んだ。
御伽衆が話す内容には、怪談が多かったらしい。
現代とは比べ物にならないほど、まだまだ生死の境界線が曖昧だった時代、つまり実際に怨霊や死者やそちら側にいる何かが、生者に物理的な仇をなすことが信じられていた時代、主人に向かってくる怨霊やモノノケに向かって
「てめぇなんかまだまだ甘いんだよ。世の中にはこんな怖い話もあるんだぜ。修行して出直せヴォケが」
と喧嘩を売り、示威効果を発動させることが、彼らの本領だったのではないかと折口信夫は考えました。
個人的には、怖い話をしていると霊が寄って来る的なアレで、言霊で霊を呼び寄せて戦わせるとか中二な部分を持っていてくれたらいいなと思う。私が。
「昏夜(こんや)に鬼(き)を談ずることなかれ。鬼を談ずれば怪(かい)いたるといへり」と、妖怪絵で有名な鳥山石燕も申しております(百物語の会にあらわれるとされる妖怪・青行灯の絵に添えた一文)。
御伽衆の誰かに仕えるヌンタマっていうのはネタとして普通においしいと思うんですけど、その中でもこういう呪術的性質を全面に出して仕える子がいたらいいなぁと、ちょっと妄想しまして
消去法を駆使して考えた結果、それはたぶん生物委員の子たちではないかと(作法は生きている相手中心、その他は問題外)
生きている動物を育てるだけではなく、死んだ動物の動物霊の使役まで、活動範囲に入らないものかww 昔は動物霊って、結構ヘビーに考えられていたみたいですし。あと最初から生きていない動物(式神)とか。←ちょ、それ生物って言わない。
孫兵なんて、わかりやすく蟲毒を使ったりするんじゃないすか。
犬神使いの竹谷とか、蟲毒使いの孫兵とか、バケネコとお友達な孫次郎とか…見テェ…
あ、相当無理してつなげてるっていうのは自分でもよくわかっております。ツッコミは文書で提出して下さい。
※犬神の作り方は相当残酷なので(興味のある方はwikiか何かで調べてみて下さい)、誰かが作ったものを引き継いだとかにしてほしい…竹谷がそんなことしたら泣くよ私。
夏目漱石の「夢十夜」の第一夜のパロです。つーかパロも何も、名前と口調の部分を変えただけですwww
あと、原文そのままだと読みにくいので勝手にところどころ改行しました。
自分=竹谷でご鑑賞下さい。
あと、原文そのままだと読みにくいので勝手にところどころ改行しました。
自分=竹谷でご鑑賞下さい。
内容が下ネタになったので畳みましたww なぜか私は5年=最変態学年という認識をしているようです。5年ていうかまぁ久々知ですが。竹谷は変態っていうか性欲が強いだけ。そしてじつは三郎はわりと常識人なのではないかと思っている。
新しい子は性格がまったくつかめていないので外してあります。
新しい子は性格がまったくつかめていないので外してあります。
酔っ払ったようですシリーズ(シリーズ化する気ですか)第2弾。キャラがよくわかっていない人たちは外していますので(いまだに蜉蝣さんと疾風さんの区別がついていないとかナイショです)一部です。
おかしら→
水軍さんメンバーの中ではいちばん弱い(笑)。でも先陣を切って飲むので最初につぶれてる。酔って怒ったり泣いたり説教したり吐いたりしない良い上司。そのへんにころん(「ごろん」ではない)と寝てる姿がかわいいおっさん。
鬼蜘蛛丸→
態度も顔もあまり変わらない状態ですんすん飲む。飲んでも礼儀正しいイイ人なので、つまらないと言えばつまらない。おかしらは早々につぶれてしまうし、年長組は騒ぐ系の飲み方をして戦闘→自滅していくので、必然的に最後に飲み会を取り仕切っているのはこの人になる。
しかしそれがストレスになるのか、ある時点で何の前触れもなく突然ストンと落ちることもある。
義丸→
酔うと男女問わず口説き始めたり、そこにある楽器で何か演奏したり。
口説くのは基本的には女だが、あまりにも酔いが回ってくると口説くという行為そのものに快感を覚えるようになるため、老若男女問わなくなりタチが悪い。天性のホストともいうべき「褒めてオトす」系の口説きなので、相手の気分が悪くならないところが救いだが、その後の人間関係に暗雲を生じさせるという意味では危険なお方である。
口説かれる相手がわかっていてうまくかわしてくれさえすれば、飲み会の華になる楽しい人。プロと飲んでいるのがいいと思います。
舳丸→
弱いわけではないがすぐに顔や体が真っ赤になるので、よく周りに心配される。しかし実際にはいたってへっちゃら。普段も無口だが、飲むとさらに無口さに磨きがかかるため、途中からはおのずと一人で、誰にも止められず手酌でどんどん飲むことになるので、酒の量という面では水軍中いちばんの消費量を誇る。
最初は絡んできた重の相手をしているが、だんだん面倒くさくなってうまく席を離れたりする。網問や間切やかわらなんかは、彼のあんまりな無口ぶりに何となく近寄りがたさを感じて、途中から傍にさえ寄らなくなる。お酒は好きだけど飲み会は好きじゃないみたいな、多分そんな人。
重→
酔うと大口開けてケタケタ笑う笑い上戸。網問と並んで水軍の甘え上手2トップ。最初は大好きな舳丸ににゃーにゃー甘えているが、図体でかくて暑苦しいし面倒なので、すぐにガン無視を食らう羽目になる。
仕方なく、行けばとりあえずかまってくれる義丸のところに行って、何だかよくわかっていないまま(酔っ払っていて頭が働いていないから)口説かれていたりするが、この成り立っているようでまったく成り立っていないコミュニケーションというか、お互いボールぶつけっぱなしの会話のキャッチボールの様子を酒の肴としていちばん楽しんでいるのは、誰あろう舳丸だったりする。
網問→
じつはけっこう強いのでそんなに酔わないくせに、飲み会の雰囲気が大好きなので、ここぞとばかりにみんなに絡んで回るズルい子。要するに甘えん坊さんww しかし酒の強さと人なつこさが災いして、最終的には単なる仲居さんみたいな存在になったり、喧嘩の仲裁役になったり、ひとり介抱班として立ち回ったりすることも多くなるという、ナニゲに損な一面もある。
台風と地震と火事がいっぺんに来たかのようなバイオレンスな水軍飲みで、何があってもどんな目に遭っても、絶対に寝に入ったり場を離れたりしないところが、彼が筋金入りの甘えん坊&寂しがりやたる由縁である。
間切→
水軍の喧嘩番長。酔うと血が滾るのか、上役の誰彼構わず喧嘩をふっかけては返り討ちにあっている。日頃のストレスもあるんでしょうww 一応「稽古つけて下さい!」という名目でやっているが、たまに本当に喧嘩になっていることもあり、網問なんかは結構ハラハラしている。
別名・器物破損王。水軍飲みで割れた皿や杯の大半は、この人が暴れなくてもいい暴れ方をした結果のもの。たまに義丸や舳丸あたりにけしかけられた重(相手するのが面倒くさくなったから)が喧嘩の加勢に入って、共闘体勢をとることもある。喧嘩が終わると「アザーシタ!!」と相手に90度の角度で礼、そのまま砂のように崩れ落ちる、というのがいつものパターン。で、介抱するのは網問。
かわら→
いつもニコニコ明るい水軍飲みのマスコット的存在であり、別名は水軍の浄化装置、もしくは「小料理屋・兵庫」のママwww 笑い上戸だけど、それに加えて聞き上手でもあるので、一緒に飲みたがる人も多い。
愚痴や文句も明るく笑い飛ばしてくれるため、飲み会のときは彼の前に行列ができていたりする。しかし肝心の本人は翌日になると大体忘れているという、大変健康的な、飲み会には欠かせない存在。
変な酔い方をしたり潰れたりはしないので、一見あまり酔っ払っているようには見えないのだが、ところがどっこい記憶だけはきれいに消し飛んでしまうのが特徴。以前飲み会に呼んだプロのおねえさんの愚痴を余すところなく聞いたところ、岡惚れされたという武勇談を知らないのは本人だけである。
おかしら→
水軍さんメンバーの中ではいちばん弱い(笑)。でも先陣を切って飲むので最初につぶれてる。酔って怒ったり泣いたり説教したり吐いたりしない良い上司。そのへんにころん(「ごろん」ではない)と寝てる姿がかわいいおっさん。
鬼蜘蛛丸→
態度も顔もあまり変わらない状態ですんすん飲む。飲んでも礼儀正しいイイ人なので、つまらないと言えばつまらない。おかしらは早々につぶれてしまうし、年長組は騒ぐ系の飲み方をして戦闘→自滅していくので、必然的に最後に飲み会を取り仕切っているのはこの人になる。
しかしそれがストレスになるのか、ある時点で何の前触れもなく突然ストンと落ちることもある。
義丸→
酔うと男女問わず口説き始めたり、そこにある楽器で何か演奏したり。
口説くのは基本的には女だが、あまりにも酔いが回ってくると口説くという行為そのものに快感を覚えるようになるため、老若男女問わなくなりタチが悪い。天性のホストともいうべき「褒めてオトす」系の口説きなので、相手の気分が悪くならないところが救いだが、その後の人間関係に暗雲を生じさせるという意味では危険なお方である。
口説かれる相手がわかっていてうまくかわしてくれさえすれば、飲み会の華になる楽しい人。プロと飲んでいるのがいいと思います。
舳丸→
弱いわけではないがすぐに顔や体が真っ赤になるので、よく周りに心配される。しかし実際にはいたってへっちゃら。普段も無口だが、飲むとさらに無口さに磨きがかかるため、途中からはおのずと一人で、誰にも止められず手酌でどんどん飲むことになるので、酒の量という面では水軍中いちばんの消費量を誇る。
最初は絡んできた重の相手をしているが、だんだん面倒くさくなってうまく席を離れたりする。網問や間切やかわらなんかは、彼のあんまりな無口ぶりに何となく近寄りがたさを感じて、途中から傍にさえ寄らなくなる。お酒は好きだけど飲み会は好きじゃないみたいな、多分そんな人。
重→
酔うと大口開けてケタケタ笑う笑い上戸。網問と並んで水軍の甘え上手2トップ。最初は大好きな舳丸ににゃーにゃー甘えているが、図体でかくて暑苦しいし面倒なので、すぐにガン無視を食らう羽目になる。
仕方なく、行けばとりあえずかまってくれる義丸のところに行って、何だかよくわかっていないまま(酔っ払っていて頭が働いていないから)口説かれていたりするが、この成り立っているようでまったく成り立っていないコミュニケーションというか、お互いボールぶつけっぱなしの会話のキャッチボールの様子を酒の肴としていちばん楽しんでいるのは、誰あろう舳丸だったりする。
網問→
じつはけっこう強いのでそんなに酔わないくせに、飲み会の雰囲気が大好きなので、ここぞとばかりにみんなに絡んで回るズルい子。要するに甘えん坊さんww しかし酒の強さと人なつこさが災いして、最終的には単なる仲居さんみたいな存在になったり、喧嘩の仲裁役になったり、ひとり介抱班として立ち回ったりすることも多くなるという、ナニゲに損な一面もある。
台風と地震と火事がいっぺんに来たかのようなバイオレンスな水軍飲みで、何があってもどんな目に遭っても、絶対に寝に入ったり場を離れたりしないところが、彼が筋金入りの甘えん坊&寂しがりやたる由縁である。
間切→
水軍の喧嘩番長。酔うと血が滾るのか、上役の誰彼構わず喧嘩をふっかけては返り討ちにあっている。日頃のストレスもあるんでしょうww 一応「稽古つけて下さい!」という名目でやっているが、たまに本当に喧嘩になっていることもあり、網問なんかは結構ハラハラしている。
別名・器物破損王。水軍飲みで割れた皿や杯の大半は、この人が暴れなくてもいい暴れ方をした結果のもの。たまに義丸や舳丸あたりにけしかけられた重(相手するのが面倒くさくなったから)が喧嘩の加勢に入って、共闘体勢をとることもある。喧嘩が終わると「アザーシタ!!」と相手に90度の角度で礼、そのまま砂のように崩れ落ちる、というのがいつものパターン。で、介抱するのは網問。
かわら→
いつもニコニコ明るい水軍飲みのマスコット的存在であり、別名は水軍の浄化装置、もしくは「小料理屋・兵庫」のママwww 笑い上戸だけど、それに加えて聞き上手でもあるので、一緒に飲みたがる人も多い。
愚痴や文句も明るく笑い飛ばしてくれるため、飲み会のときは彼の前に行列ができていたりする。しかし肝心の本人は翌日になると大体忘れているという、大変健康的な、飲み会には欠かせない存在。
変な酔い方をしたり潰れたりはしないので、一見あまり酔っ払っているようには見えないのだが、ところがどっこい記憶だけはきれいに消し飛んでしまうのが特徴。以前飲み会に呼んだプロのおねえさんの愚痴を余すところなく聞いたところ、岡惚れされたという武勇談を知らないのは本人だけである。
七松→
あちこちに塹壕っぽく見えなくもない浅い穴がたくさん掘られている。浅いのは酔っ払っていて深くまで掘れないから。気がつくとその中で手酌で飲んでる。笑い上戸で楽しいお酒が飲めそうですね。突然ところ構わず寝に入るのでそれが迷惑と言えば迷惑だが、そのどこでもぶりはもはや才能と呼んでいいレベル(塀の上とか)。回収は体育委員の役目。
潮江→
そんなに強くない癖に勧められた酒は断らない(断れない)タイプ。注がれたら飲むのが漢(おとこ)なのだと認識しているが、みんな面白がっているので誰も「それ間違ってるよ!」と言ってあげない。言ってあげなよ。
飲むと90パーセントぐらいの確率で誰彼かまわずとっつかまえて説教を始める。さらに飲むと今度は実技にまで手を出す。真夜中になぜかいきなり狼煙を上げようとして食満に止められ、何の生産性もない大喧嘩が始まる丑三つ時。
中在家→
基本的には下戸。超下戸。それでも無理して飲むとすぐ寝る。もしくは変な方向に酔っ払うと、なんか感覚が麻痺しちゃって傷口のひとつをおもむろに広げ始めたりする。お陰であたり一面なぜか血の海に(ということを昔、ワタクシ自身がやりました)
立花→
一見強そうに見えるがじつは普通。しかし「強そうに見える」というイメージを裏切りたくないので、こっそり水で割ったり、飲むふりをしてちょっと捨てたりしているテクニシャンwww
ある程度まで飲むとすぐにどこかに消える。文次とよろしく…ではなくて、眠くなるのでさっさと人気のないところに行って寝てるだけ。酔っ払ったときの寝顔を見られるのがいやなので、部屋には戻らない。納屋だとか思わぬところで寝ている。風邪ひくよ。
食満→
じつは6年の中ではいちばん酒が強いので、飲み会では常に介抱係として八面六臂の大活躍。酔っ払ってタチの悪くなった七松や潮江を止めるための仁義&理性なき肉弾戦は下級生の間でちょっとした話題になっており、6年の飲み会があるときはわざわざこれを見るために夜更かしする子が続出するほど(最前列は竹谷と富松)。
運良く誰も悪酔いしていないときは(滅多にないが)軍記物や軍略論や兵法について、イカゲソなんぞつまみながらいつまでもウダウダ語っている。最初は長次が仕方なく聞いているが、長次が寝ちゃってもまだ語ってる。
善法寺→
天下無敵の泣き上戸。何があっても泣く。笑ったり怒ったりしながらも泣いてる。そして泣きながら吐く。本人ももう何がどうなっているのか多分わかっていない。
迷惑度という意味では、「うわっ、汚ねぇ!」という要素も混じるのでナニゲに6年中ぶっちぎりに高い。そのため飲んでいるとまわりから少しずつ人がいなくなるが、そうなるとだんだん寂しくなるのか「とめさーん、とめさーん」と泣きながら大声で食満を呼んだりする。丑三つ時に響き渡る伊作の「とめさん」はもはや忍術学園の裏名物である。
仕方なく向かった食満が、介抱をしている途中でゲロを手などにぶっかけられるのも、夜の様式美としてすっかり定着している(お食事中の方いらっしゃったらすいません)
※未成年の飲酒は法律で禁じられています!
写真は落乱SNSで知り合った方と行ったオタクバーで「仮面ライダー アマゾン」をイメージして作ってもらったカクテルww ライダーは昭和のほうが好きです。暑苦しいから。
46巻の長きりに、ついホゲッとなってやった。ネタバレはしていないです。
ところでカメリアコンプレックスとは…
不幸な女性を見るとつい救ってしまいたくなる男性の心理を言う。カメリア(Camellia)とは日本で言う椿の事である。このコンプレックスの語源はアレクサンドル・デュマ・フィス著の「椿姫」のマルグリットである。マルグリッドは高級娼婦として働いており、彼女に青年アルマンが恋をするという物語であり、オペラでも有名である。このため、西洋ではカメリアは罪を犯し贅沢な事を行う商売女の意味合いを持っている。この小説から女性がどんな人であろうと余計な事であっても救い出そうとする男性の心理全般の事を「カメリアコンプレックス」と呼ぶようになった。
(wikipediaより抜粋)
ニャカザイケ先輩はスーパーやドンキ(笑)できりちゃんに「あっちのほうが安い! 今月はウチ(図書委員)厳しいんですから!」などと手を引かれて振り回されるんだけど、そんな状況を幸せだなぁと思っているのがヨイデス。
というようなちょっといい話を書きたいなと思っていたのに、気が付いたらクロザイケになってしまいました。ひとことで説明すると、「共依存を自覚している人たちのヤケッパチな試行錯誤」です。
ところでカメリアコンプレックスとは…
不幸な女性を見るとつい救ってしまいたくなる男性の心理を言う。カメリア(Camellia)とは日本で言う椿の事である。このコンプレックスの語源はアレクサンドル・デュマ・フィス著の「椿姫」のマルグリットである。マルグリッドは高級娼婦として働いており、彼女に青年アルマンが恋をするという物語であり、オペラでも有名である。このため、西洋ではカメリアは罪を犯し贅沢な事を行う商売女の意味合いを持っている。この小説から女性がどんな人であろうと余計な事であっても救い出そうとする男性の心理全般の事を「カメリアコンプレックス」と呼ぶようになった。
(wikipediaより抜粋)
ニャカザイケ先輩はスーパーやドンキ(笑)できりちゃんに「あっちのほうが安い! 今月はウチ(図書委員)厳しいんですから!」などと手を引かれて振り回されるんだけど、そんな状況を幸せだなぁと思っているのがヨイデス。
というようなちょっといい話を書きたいなと思っていたのに、気が付いたらクロザイケになってしまいました。ひとことで説明すると、「共依存を自覚している人たちのヤケッパチな試行錯誤」です。
長くそして変態くさいタイトルですいません。いやぁ、私は変態なのです。
以下、ちょこっとだけネタバレと、腐と下があるので畳んでおきますね。はははは。
以下、ちょこっとだけネタバレと、腐と下があるので畳んでおきますね。はははは。
バカバカしいネタですいません。
原作の三木が誰かに似ているとずーっと思っていたんですが、46巻を何度か読んでやっとわかった! 「スプリガン」のジャン・ジャックモンドだったんだ! って昔の話すぎてすいません。もうざっと15年ぐらい前の漫画だよね?
一話完結SSです。「彼ら」がウサギを食べていたらどうなっていたか、というお話。何かと戦った末に堕ちていくヌンタマを書くのが好きすぎます。タイトルはMUSEというバンドの曲から。
文「逃げられた。俺に構うな、先に退け」
仙「………………」
文「何をぐずぐずしてやがる、先に退けと言っているだろう! 俺なら大丈夫だ、後から追いかける」
仙「……ずいぶんと小癪(こしゃく)な真似をしてくれるものではないか」
文「待て仙蔵、どこへ行く気だ! 中はもう火が放たれているんだぞ!」
仙「文次郎、私はちょっと喧嘩をふっかけてくるぞ。すぐ戻る」
文「な……!?」
仙「お前の体を傷つけてもいいのは私だけだ。それをわからせてやる」
このあと仙蔵さんは焙烙火矢で文次の浮気相手(違います)を真っ黒焦げにして帰ってくるわけです。
仙文ではなく、あえて文仙の文<仙で。そのほうが「傷つける」の意味が広がっていいなぁと思うので。
なつかない猫のように暴れたり噛みついたりする仙様を押さえつけてファクするので文次はいつも傷だらけなのですとか、まぁもっぱらそういう意味ですけど。
こういうシチュ、忍者としては絶対にないことだと思うけど、15歳の男の子としては、うっかりあってほしいです。
腐的フィルターと台詞を外して見たら、文次の尻拭いを仙蔵がしようとしてるってだけの話になりますがwww
↓の記事を書いてふと妄想したんですが、長次の相手になる遊女(と、もう自分の中では決定してしまっているww)は、気が強いタイプのほうがいいなーと。
だいぶ時代は進みますが、吉原の太夫に勝山という滅法気の強い美人がいたらしいんですけど、その人みたいな感じで(詳しくはwikiか何かで調べていただけるとー)、「お前を救ってやる」なんて言われても、脊髄反射で「余計なお世話じゃボケ帰れ」と空にした酒椀投げつけたりしてほしい(笑)。
でも長次は彼女が心配で、タンコブ撫でながら後を追っているっていうのが微笑ましいですね。尻に敷かれるというよりは、追っかけたり心配したりしている状態が嫌いじゃないという感じでしょうか。対・小平太仕様リアクションがすっかり身に染み付いてしまっている長次乙…
このまま勢いで6年の嫁取りについて妄想をブチまけますがいいですかいいですよね!?
とりあえず尻に敷かれる2トップは伊作と食満でしょう。
伊作はどう考えても嫁をとるというより婿に入りそうな感じがするので、戦国時代の医学者・曲直瀬道三の娘(そんな人がいるのかどうか知りませんが!)と結婚して、弟子兼婿として父娘からコキ使われていればいいです。終わらない不運。二代目は道三の妹の子だったらしいのですが(妹と結婚てことにすれば一番収まりがいいと思うのですが多分年代が合わない)、そのあたりのひと悶着も何かしらドラマになりそうです。
食満は武田家に就職して、歩き巫女とよろしくやっていればいいと思います。そして信玄が亡き後の歴史の重大な岐路で、勝頼を支持するかしないかの壮大な夫婦喧嘩が勃発するのだ。ちょっとした大河ドラマである。
七松はたきやs はまぁ置いておくとして、普通にちょっときれいな村娘とできちゃった婚でもするんじゃないでしょうか。野盗から彼女が住む村を守ったときに知り合った的な。って、どこかで聞いたような話だと思ったら七人の侍でした。娘なんて出てこないけど。
七松の繁殖能力が必要以上に強いうえ嫁も丈夫なのでことごとくヒットしてしまい、8人ぐらいポコポコ子供が生まれてしまう。でも何だかんだ言っていいお父さんになりそう。小平太がちっちゃい小平太みたいなのを5人ぐらい抱えて歩いてたらモエますよね! DNAが強烈そうなので子どもはみんな同じ顔をしていそうです。
たまに飲みすぎて嫁がマジギレする。
文次は同じ城勤めのくの一(正室の侍女)で、普段は文次を立てるんだけど、じつはうまく手のひらの上で転がされていて、彼女の機転で出世街道に乗る、とかだったら面白い。戦国時代によくあるパターンですね(フィクション内では)。こんな嫁ほしいわ。
仙様はもう相手が人間である気がしないので、狐とか蛇とかを娶って、人外魔境まで支配する存在になってしまうに一票。
だいぶ時代は進みますが、吉原の太夫に勝山という滅法気の強い美人がいたらしいんですけど、その人みたいな感じで(詳しくはwikiか何かで調べていただけるとー)、「お前を救ってやる」なんて言われても、脊髄反射で「余計なお世話じゃボケ帰れ」と空にした酒椀投げつけたりしてほしい(笑)。
でも長次は彼女が心配で、タンコブ撫でながら後を追っているっていうのが微笑ましいですね。尻に敷かれるというよりは、追っかけたり心配したりしている状態が嫌いじゃないという感じでしょうか。対・小平太仕様リアクションがすっかり身に染み付いてしまっている長次乙…
このまま勢いで6年の嫁取りについて妄想をブチまけますがいいですかいいですよね!?
とりあえず尻に敷かれる2トップは伊作と食満でしょう。
伊作はどう考えても嫁をとるというより婿に入りそうな感じがするので、戦国時代の医学者・曲直瀬道三の娘(そんな人がいるのかどうか知りませんが!)と結婚して、弟子兼婿として父娘からコキ使われていればいいです。終わらない不運。二代目は道三の妹の子だったらしいのですが(妹と結婚てことにすれば一番収まりがいいと思うのですが多分年代が合わない)、そのあたりのひと悶着も何かしらドラマになりそうです。
食満は武田家に就職して、歩き巫女とよろしくやっていればいいと思います。そして信玄が亡き後の歴史の重大な岐路で、勝頼を支持するかしないかの壮大な夫婦喧嘩が勃発するのだ。ちょっとした大河ドラマである。
七松はたきやs はまぁ置いておくとして、普通にちょっときれいな村娘とできちゃった婚でもするんじゃないでしょうか。野盗から彼女が住む村を守ったときに知り合った的な。って、どこかで聞いたような話だと思ったら七人の侍でした。娘なんて出てこないけど。
七松の繁殖能力が必要以上に強いうえ嫁も丈夫なのでことごとくヒットしてしまい、8人ぐらいポコポコ子供が生まれてしまう。でも何だかんだ言っていいお父さんになりそう。小平太がちっちゃい小平太みたいなのを5人ぐらい抱えて歩いてたらモエますよね! DNAが強烈そうなので子どもはみんな同じ顔をしていそうです。
たまに飲みすぎて嫁がマジギレする。
文次は同じ城勤めのくの一(正室の侍女)で、普段は文次を立てるんだけど、じつはうまく手のひらの上で転がされていて、彼女の機転で出世街道に乗る、とかだったら面白い。戦国時代によくあるパターンですね(フィクション内では)。こんな嫁ほしいわ。
仙様はもう相手が人間である気がしないので、狐とか蛇とかを娶って、人外魔境まで支配する存在になってしまうに一票。
しかし普通の坊さんだったら絶対こんな台詞は抜かさないであろう。なのでちょっと破戒僧っぽいところもあれば良い。
こういう刺青も入れてほしいしww (南無阿弥陀仏は禅宗じゃないですけどー)
敬虔な仏教信者だけど報われない女子(遊女だったりしたらなお良いですね!)なんかに向かってこういうことを言ってくれたら、格好いいだろうなぁと思います。ありがちなシチュエーションですが。

カレンダー
| 07 | 2026/08 | 09 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ||||||
| 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 |
| 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 |
| 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 |
| 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 |
| 30 | 31 |
プロフィール
ごんファイ
一. 文章を書いて生きています。
一. 日本史から入ったタイプなので、落.乱、忍.た.ま以外のアニメ、マンガ、ゲームの話にはついていけないことが多いです。申し訳ない!
一. 日本史から入ったタイプなので、落.乱、忍.た.ま以外のアニメ、マンガ、ゲームの話にはついていけないことが多いです。申し訳ない!
最新記事
(12/04)
(01/21)
(10/29)
(09/22)
(06/29)
(06/29)
(03/16)
(05/22)
(03/13)
(02/28)
(12/23)
(12/22)
(12/13)
(12/11)
(12/09)
ブログ内検索
リンク
最新CM
アクセス解析