a beautiful day for diffusion of a death by exposing it to the elements.
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酔っ払ったようですシリーズ(シリーズ化する気ですか)第2弾。キャラがよくわかっていない人たちは外していますので(いまだに蜉蝣さんと疾風さんの区別がついていないとかナイショです)一部です。
おかしら→
水軍さんメンバーの中ではいちばん弱い(笑)。でも先陣を切って飲むので最初につぶれてる。酔って怒ったり泣いたり説教したり吐いたりしない良い上司。そのへんにころん(「ごろん」ではない)と寝てる姿がかわいいおっさん。
鬼蜘蛛丸→
態度も顔もあまり変わらない状態ですんすん飲む。飲んでも礼儀正しいイイ人なので、つまらないと言えばつまらない。おかしらは早々につぶれてしまうし、年長組は騒ぐ系の飲み方をして戦闘→自滅していくので、必然的に最後に飲み会を取り仕切っているのはこの人になる。
しかしそれがストレスになるのか、ある時点で何の前触れもなく突然ストンと落ちることもある。
義丸→
酔うと男女問わず口説き始めたり、そこにある楽器で何か演奏したり。
口説くのは基本的には女だが、あまりにも酔いが回ってくると口説くという行為そのものに快感を覚えるようになるため、老若男女問わなくなりタチが悪い。天性のホストともいうべき「褒めてオトす」系の口説きなので、相手の気分が悪くならないところが救いだが、その後の人間関係に暗雲を生じさせるという意味では危険なお方である。
口説かれる相手がわかっていてうまくかわしてくれさえすれば、飲み会の華になる楽しい人。プロと飲んでいるのがいいと思います。
舳丸→
弱いわけではないがすぐに顔や体が真っ赤になるので、よく周りに心配される。しかし実際にはいたってへっちゃら。普段も無口だが、飲むとさらに無口さに磨きがかかるため、途中からはおのずと一人で、誰にも止められず手酌でどんどん飲むことになるので、酒の量という面では水軍中いちばんの消費量を誇る。
最初は絡んできた重の相手をしているが、だんだん面倒くさくなってうまく席を離れたりする。網問や間切やかわらなんかは、彼のあんまりな無口ぶりに何となく近寄りがたさを感じて、途中から傍にさえ寄らなくなる。お酒は好きだけど飲み会は好きじゃないみたいな、多分そんな人。
重→
酔うと大口開けてケタケタ笑う笑い上戸。網問と並んで水軍の甘え上手2トップ。最初は大好きな舳丸ににゃーにゃー甘えているが、図体でかくて暑苦しいし面倒なので、すぐにガン無視を食らう羽目になる。
仕方なく、行けばとりあえずかまってくれる義丸のところに行って、何だかよくわかっていないまま(酔っ払っていて頭が働いていないから)口説かれていたりするが、この成り立っているようでまったく成り立っていないコミュニケーションというか、お互いボールぶつけっぱなしの会話のキャッチボールの様子を酒の肴としていちばん楽しんでいるのは、誰あろう舳丸だったりする。
網問→
じつはけっこう強いのでそんなに酔わないくせに、飲み会の雰囲気が大好きなので、ここぞとばかりにみんなに絡んで回るズルい子。要するに甘えん坊さんww しかし酒の強さと人なつこさが災いして、最終的には単なる仲居さんみたいな存在になったり、喧嘩の仲裁役になったり、ひとり介抱班として立ち回ったりすることも多くなるという、ナニゲに損な一面もある。
台風と地震と火事がいっぺんに来たかのようなバイオレンスな水軍飲みで、何があってもどんな目に遭っても、絶対に寝に入ったり場を離れたりしないところが、彼が筋金入りの甘えん坊&寂しがりやたる由縁である。
間切→
水軍の喧嘩番長。酔うと血が滾るのか、上役の誰彼構わず喧嘩をふっかけては返り討ちにあっている。日頃のストレスもあるんでしょうww 一応「稽古つけて下さい!」という名目でやっているが、たまに本当に喧嘩になっていることもあり、網問なんかは結構ハラハラしている。
別名・器物破損王。水軍飲みで割れた皿や杯の大半は、この人が暴れなくてもいい暴れ方をした結果のもの。たまに義丸や舳丸あたりにけしかけられた重(相手するのが面倒くさくなったから)が喧嘩の加勢に入って、共闘体勢をとることもある。喧嘩が終わると「アザーシタ!!」と相手に90度の角度で礼、そのまま砂のように崩れ落ちる、というのがいつものパターン。で、介抱するのは網問。
かわら→
いつもニコニコ明るい水軍飲みのマスコット的存在であり、別名は水軍の浄化装置、もしくは「小料理屋・兵庫」のママwww 笑い上戸だけど、それに加えて聞き上手でもあるので、一緒に飲みたがる人も多い。
愚痴や文句も明るく笑い飛ばしてくれるため、飲み会のときは彼の前に行列ができていたりする。しかし肝心の本人は翌日になると大体忘れているという、大変健康的な、飲み会には欠かせない存在。
変な酔い方をしたり潰れたりはしないので、一見あまり酔っ払っているようには見えないのだが、ところがどっこい記憶だけはきれいに消し飛んでしまうのが特徴。以前飲み会に呼んだプロのおねえさんの愚痴を余すところなく聞いたところ、岡惚れされたという武勇談を知らないのは本人だけである。
おかしら→
水軍さんメンバーの中ではいちばん弱い(笑)。でも先陣を切って飲むので最初につぶれてる。酔って怒ったり泣いたり説教したり吐いたりしない良い上司。そのへんにころん(「ごろん」ではない)と寝てる姿がかわいいおっさん。
鬼蜘蛛丸→
態度も顔もあまり変わらない状態ですんすん飲む。飲んでも礼儀正しいイイ人なので、つまらないと言えばつまらない。おかしらは早々につぶれてしまうし、年長組は騒ぐ系の飲み方をして戦闘→自滅していくので、必然的に最後に飲み会を取り仕切っているのはこの人になる。
しかしそれがストレスになるのか、ある時点で何の前触れもなく突然ストンと落ちることもある。
義丸→
酔うと男女問わず口説き始めたり、そこにある楽器で何か演奏したり。
口説くのは基本的には女だが、あまりにも酔いが回ってくると口説くという行為そのものに快感を覚えるようになるため、老若男女問わなくなりタチが悪い。天性のホストともいうべき「褒めてオトす」系の口説きなので、相手の気分が悪くならないところが救いだが、その後の人間関係に暗雲を生じさせるという意味では危険なお方である。
口説かれる相手がわかっていてうまくかわしてくれさえすれば、飲み会の華になる楽しい人。プロと飲んでいるのがいいと思います。
舳丸→
弱いわけではないがすぐに顔や体が真っ赤になるので、よく周りに心配される。しかし実際にはいたってへっちゃら。普段も無口だが、飲むとさらに無口さに磨きがかかるため、途中からはおのずと一人で、誰にも止められず手酌でどんどん飲むことになるので、酒の量という面では水軍中いちばんの消費量を誇る。
最初は絡んできた重の相手をしているが、だんだん面倒くさくなってうまく席を離れたりする。網問や間切やかわらなんかは、彼のあんまりな無口ぶりに何となく近寄りがたさを感じて、途中から傍にさえ寄らなくなる。お酒は好きだけど飲み会は好きじゃないみたいな、多分そんな人。
重→
酔うと大口開けてケタケタ笑う笑い上戸。網問と並んで水軍の甘え上手2トップ。最初は大好きな舳丸ににゃーにゃー甘えているが、図体でかくて暑苦しいし面倒なので、すぐにガン無視を食らう羽目になる。
仕方なく、行けばとりあえずかまってくれる義丸のところに行って、何だかよくわかっていないまま(酔っ払っていて頭が働いていないから)口説かれていたりするが、この成り立っているようでまったく成り立っていないコミュニケーションというか、お互いボールぶつけっぱなしの会話のキャッチボールの様子を酒の肴としていちばん楽しんでいるのは、誰あろう舳丸だったりする。
網問→
じつはけっこう強いのでそんなに酔わないくせに、飲み会の雰囲気が大好きなので、ここぞとばかりにみんなに絡んで回るズルい子。要するに甘えん坊さんww しかし酒の強さと人なつこさが災いして、最終的には単なる仲居さんみたいな存在になったり、喧嘩の仲裁役になったり、ひとり介抱班として立ち回ったりすることも多くなるという、ナニゲに損な一面もある。
台風と地震と火事がいっぺんに来たかのようなバイオレンスな水軍飲みで、何があってもどんな目に遭っても、絶対に寝に入ったり場を離れたりしないところが、彼が筋金入りの甘えん坊&寂しがりやたる由縁である。
間切→
水軍の喧嘩番長。酔うと血が滾るのか、上役の誰彼構わず喧嘩をふっかけては返り討ちにあっている。日頃のストレスもあるんでしょうww 一応「稽古つけて下さい!」という名目でやっているが、たまに本当に喧嘩になっていることもあり、網問なんかは結構ハラハラしている。
別名・器物破損王。水軍飲みで割れた皿や杯の大半は、この人が暴れなくてもいい暴れ方をした結果のもの。たまに義丸や舳丸あたりにけしかけられた重(相手するのが面倒くさくなったから)が喧嘩の加勢に入って、共闘体勢をとることもある。喧嘩が終わると「アザーシタ!!」と相手に90度の角度で礼、そのまま砂のように崩れ落ちる、というのがいつものパターン。で、介抱するのは網問。
かわら→
いつもニコニコ明るい水軍飲みのマスコット的存在であり、別名は水軍の浄化装置、もしくは「小料理屋・兵庫」のママwww 笑い上戸だけど、それに加えて聞き上手でもあるので、一緒に飲みたがる人も多い。
愚痴や文句も明るく笑い飛ばしてくれるため、飲み会のときは彼の前に行列ができていたりする。しかし肝心の本人は翌日になると大体忘れているという、大変健康的な、飲み会には欠かせない存在。
変な酔い方をしたり潰れたりはしないので、一見あまり酔っ払っているようには見えないのだが、ところがどっこい記憶だけはきれいに消し飛んでしまうのが特徴。以前飲み会に呼んだプロのおねえさんの愚痴を余すところなく聞いたところ、岡惚れされたという武勇談を知らないのは本人だけである。
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一. 文章を書いて生きています。
一. 日本史から入ったタイプなので、落.乱、忍.た.ま以外のアニメ、マンガ、ゲームの話にはついていけないことが多いです。申し訳ない!
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