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a beautiful day for diffusion of a death by exposing it to the elements. 



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表題の通りです。こんなことに1時間も費やしてしまった…あほだ…orz 最近の同人のテーマの括りがよくわからないのですが、これはひょっとして夢と呼ばれるものに入るのでしょうか?

六い
潮江…
普通にそこそこでかい城の城仕え忍者。実地経験を積むうちにそれなりに機転を利かせられるようになったので、3年目ぐらいからようやっと出世街道に乗り始める。
忍者のほうでがんばりすぎているため、私生活のほうはわりとうっかりやさんで、城主の奥方の侍女(じつはくの一。そうこちゃんあたりでも可)のちょっときれいなおねーさんをうっかり孕ませてしまいデキ婚。
しかしこれがなかなかキレる人で、それまでは出世街道とは言っても融通が利かないため牛のような歩みでしか進んでいなかった潮江のケツをうまくひっぱたき、忍び組頭にまで昇進させる。
子供は3人ぐらいで全員娘。成長後は「お父さんのふんどしと私の小袖は一緒に洗わないで」とか言われショックを受ける。

立花…
あの物腰と、そこはかとなく漂う厭世的な雰囲気からして、じつは滅亡した一国の城主のご落胤だったとか、城主の妾腹の子で正室の嫌がらせを受けて、物心つかないうちに追放された存在だった、とかだったらいいなぁ(遠い目)。学園長の知り合いだった乳母に手を引かれて忍術学園を訪れ、そのまま入学…とかねー。
自分の過去に決着をつけるためとか情念全開な理由で父親ゆかりの城に就職。自分の出自を明かすだの明かさないだの、バレるだのバレないだのの話でひと騒動起こる。

六ろ
七松…
中堅クラスの城に就職したものの、半年ほどでワケのわからん上下関係だとか規則だとかに疲れを感じ始める。それでも2年ほどガマンしていたのだが、先輩忍者のネチネチした後輩イジメにブチキれ、フルボッコにしたのをきっかけに退城(会社の場合は退社だから退城だよね?)。
その後はフリーの忍者として活動しつつ諸国を放浪。カンと体力が動物並みなこともあり、いざ仕事をさせれば大体成功するので、おおかた食いっぱぐれはない。が、いつからか酒の味を覚えてしまったため、任務外の時間には後先考えずバカ酒を飲み、路銀が尽きて行き倒れかけることもしばしば。豪快さを絵に描いたような容姿も手伝い、忍者の仲間内では「酒呑童子」などと、あまりありがたくない二つ名で呼ばれるようになる。行き倒れているところを助けた娘さんあたりと結婚。

中在家…
人と交わるのが面倒だという理由で、他の6年と違い城勤めの道を選ばなかった中在家。南蛮に興味があった彼は単身九州に渡るが、生来の人と打ち解けない性格もあり、なかなか南蛮がらみの仕事や出来事に関われないでいた。
路銀も底をつきかけ、さぁどうしようとなったときに思いついたのは托鉢。行き倒れそうになったらとりあえず宗教団体に頼れば何とかなるのは昔も今も変わらない(宗教団体はとりあえずごはんは食べさせてくれるからね!その後の勧誘も覚悟しないといけないけど!)さっそく近くのちょっと大きめの寺に入門すると(表向きだけのつもりで)、なんとその寺には三国から運ばれてきたという大量の蔵書が! 翻意した彼は忍者の経験を生かし、その寺の僧兵となることに。

六は
食満…
同じく中堅クラスの城に就職したものの、戦う系の仕事がほとんどないことに落胆して半年しないうちに退城。フリーで忍者の仕事を請け負いながら流れ流れて、いつの間にか古き良き武家社会の名残が色濃く残る東国へ。
旅の途中でひょんなことから将軍家ゆかりの血縁を持つ青年と出会い意気投合。身分の上下を気にしない斬新な思想の持ち主である彼に惹かれ、その傘下に入り、お家騒動の中で戦闘系忍者としての実力を如何なく発揮する。
また、たび重なる実戦の中で、ゲリラ戦の重要性・必要性を痛感し、忍術学園時代に顔見知りになった与四郎を頼って風魔にも出入りするように。

善法寺…
どう考えても城勤めには向かない自身の性格・資質を考慮し、中在家と同じく城勤めの道は選ばなかった。かわりに昔から名前を聞き及び、尊敬していた医術家に頼み込んで身を寄せ、居候しながら医術の道を本格的に志すようになる。
臨床経験からモデルケースを集めようとする、あるいは不知の病に悩む権力者から声がかかるなどで、国から国、城から城へと旅をする医術家一家に護衛を兼ねて付き従うことも多く、訪れた先で忍術学園時代の懐かしい顔に会うことも。
善法寺と同じように弟子的存在として扱われている実の息子もしくは娘と共同作業で、医術家の研究成果を書に取りまとめている。尊敬する人の実子ということで最初は勝手に気圧されていたが、そのうちに打ち解けるように。息子だったら同じ道を志す男の友情→うっかり衆道とか、娘だったら婿養子とかそんな未来。
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ごんファイ
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一. 日本史から入ったタイプなので、落.乱、忍.た.ま以外のアニメ、マンガ、ゲームの話にはついていけないことが多いです。申し訳ない!
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