a beautiful day for diffusion of a death by exposing it to the elements.
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
内容が下ネタになったので畳みましたww なぜか私は5年=最変態学年という認識をしているようです。5年ていうかまぁ久々知ですが。竹谷は変態っていうか性欲が強いだけ。そしてじつは三郎はわりと常識人なのではないかと思っている。
新しい子は性格がまったくつかめていないので外してあります。
新しい子は性格がまったくつかめていないので外してあります。
久々知→
顔色も態度もペースもまったく変わらないので酔っ払っていると思われないが、手酌が始まったらすでにデンジャーゾーンに達している。
最初は優等生らしく、勉強だの実技だのの話をしているが、酔い始めると、それまでとまったく同じテンションのままコロっと話題が変わり、「俺はふたなりもイケる。というかむしろ好きだ」とか、「女装していないと今いち感度が鈍い気がするんだよね」とか、「この間やっと前立腺だけでイケるようになった」とか、まわりがまったくついてい けない、というかついていきたくない己の変態性欲について延々と熱く語り始める。
さらにあろうことか手箱の中から取っておきの春画を取り出してきて、その絵の良さをとくとくと説明したりもする。
そんな久々知君の酒の席での二つ名は「カミングアウト爆弾」。優等生のムッツリぶりが酒で弾けちゃうあまりにもわかりやすすぎる例。
同学年以外がいる場では絶対に彼に酒を飲ませまい、もしくは飲んでしまった場合は何も語らせまいとする涙ぐましい連携プレーが、5年の友情を強固なものにし、任務の場においては見事なノンバーバル・コミュニケーション(会話以外でのコミュニケーション)という形で結実する、その礎となっていたことに彼ら自身が気がつくのは、卒業後しばらくしてのことである。
竹谷→
弱くはないが、だからといって強いわけでもない。頬がぐわぁと赤くなって、ゲラゲラ笑い出すので、酔っ払うとまわりにもすぐにわかる。
酔うと、とりあえず脱ぐ。日ごろから鍛えている筋肉を見せたくてしょうがないから脱ぐ。冬でも脱ぐ。最初は一応ふんどしをつけているが、途中からふんどしも脱ぐ。そのままで真夜中に大笑いしながら校庭一周とか、罰ゲームでも何でもないのに自発的にしてる。くのいちたちに見られるとちょっと嬉しい自分がいる。ときどきうっかりそのまま、好きな子の名前を叫んでしまったりする。「まごへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇえええええええ!!!!!!!!!!」
そして翌日、出会い頭にガン無視を食らう。要するにバカである。別名は「狂気のフルチン」。
そこまで酔っ払っていないときは、鉢屋あたりと組手の練習を始める。
鉢屋→
じつは弱い。あまり飲みすぎるとすぐにへろ~っとなるので、極力飲まないようにしている。しかし一度飲んでしまうとセクハラ魔に。セクハラの対象はもちろん雷蔵。わりと酒が強いので甲斐甲斐しくみんなの世話をする雷蔵にひっついて、くんくん匂いを嗅いだり、首筋をはむはむしたりする。酔うと目がとろんとなって、隙ができるのがかわいいなとか、じつは思われている(雷蔵に)。
雷蔵も最初はちょっかいを出されるのをイヤがってはいるが、途中からはもう拒否するのが面倒くさくなって、ひっつくがままにしておく。真夜中過ぎるとなんだかおかしな形の二人羽織みたいなのがいる5年長屋の宴会風景。
不破→
ものすごく強い! というわけではないのだが、他の面子が弱すぎて(5年は絶対みんな弱いでしょ)、消去法で5年中最強キャラになっている。
世話好きな性格もあいまって介抱係となることが多いものの、自分も酔っていないわけではないので、そのうちに面倒になるのか、生来の大雑把ぶりが顔を出すように。「久々知に喋らせてはいけない」と思えば猿ぐつわをかまして床に転がし、「竹谷の全裸ダッシュを止めなければ」と思えば全裸のまま縄で木にぐるぐる縛り付けておき、などと、大雑把に何とかしようと思った結果がさながらSMプレイ現場のような状況を生み出す。
そんなわけで飲み会における雷蔵の別名は「女王様」。
いつもは完璧主義の三郎が酒を飲むとヘニャーとなるのがじつは心配で、彼からは極力目を離さないようにしている。が、そのうちに向こうからひっついてきてくれるので、それはそれで好都合だなと思っていたり。
顔色も態度もペースもまったく変わらないので酔っ払っていると思われないが、手酌が始まったらすでにデンジャーゾーンに達している。
最初は優等生らしく、勉強だの実技だのの話をしているが、酔い始めると、それまでとまったく同じテンションのままコロっと話題が変わり、「俺はふたなりもイケる。というかむしろ好きだ」とか、「女装していないと今いち感度が鈍い気がするんだよね」とか、「この間やっと前立腺だけでイケるようになった」とか、まわりがまったくついてい けない、というかついていきたくない己の変態性欲について延々と熱く語り始める。
さらにあろうことか手箱の中から取っておきの春画を取り出してきて、その絵の良さをとくとくと説明したりもする。
そんな久々知君の酒の席での二つ名は「カミングアウト爆弾」。優等生のムッツリぶりが酒で弾けちゃうあまりにもわかりやすすぎる例。
同学年以外がいる場では絶対に彼に酒を飲ませまい、もしくは飲んでしまった場合は何も語らせまいとする涙ぐましい連携プレーが、5年の友情を強固なものにし、任務の場においては見事なノンバーバル・コミュニケーション(会話以外でのコミュニケーション)という形で結実する、その礎となっていたことに彼ら自身が気がつくのは、卒業後しばらくしてのことである。
竹谷→
弱くはないが、だからといって強いわけでもない。頬がぐわぁと赤くなって、ゲラゲラ笑い出すので、酔っ払うとまわりにもすぐにわかる。
酔うと、とりあえず脱ぐ。日ごろから鍛えている筋肉を見せたくてしょうがないから脱ぐ。冬でも脱ぐ。最初は一応ふんどしをつけているが、途中からふんどしも脱ぐ。そのままで真夜中に大笑いしながら校庭一周とか、罰ゲームでも何でもないのに自発的にしてる。くのいちたちに見られるとちょっと嬉しい自分がいる。ときどきうっかりそのまま、好きな子の名前を叫んでしまったりする。「まごへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇえええええええ!!!!!!!!!!」
そして翌日、出会い頭にガン無視を食らう。要するにバカである。別名は「狂気のフルチン」。
そこまで酔っ払っていないときは、鉢屋あたりと組手の練習を始める。
鉢屋→
じつは弱い。あまり飲みすぎるとすぐにへろ~っとなるので、極力飲まないようにしている。しかし一度飲んでしまうとセクハラ魔に。セクハラの対象はもちろん雷蔵。わりと酒が強いので甲斐甲斐しくみんなの世話をする雷蔵にひっついて、くんくん匂いを嗅いだり、首筋をはむはむしたりする。酔うと目がとろんとなって、隙ができるのがかわいいなとか、じつは思われている(雷蔵に)。
雷蔵も最初はちょっかいを出されるのをイヤがってはいるが、途中からはもう拒否するのが面倒くさくなって、ひっつくがままにしておく。真夜中過ぎるとなんだかおかしな形の二人羽織みたいなのがいる5年長屋の宴会風景。
不破→
ものすごく強い! というわけではないのだが、他の面子が弱すぎて(5年は絶対みんな弱いでしょ)、消去法で5年中最強キャラになっている。
世話好きな性格もあいまって介抱係となることが多いものの、自分も酔っていないわけではないので、そのうちに面倒になるのか、生来の大雑把ぶりが顔を出すように。「久々知に喋らせてはいけない」と思えば猿ぐつわをかまして床に転がし、「竹谷の全裸ダッシュを止めなければ」と思えば全裸のまま縄で木にぐるぐる縛り付けておき、などと、大雑把に何とかしようと思った結果がさながらSMプレイ現場のような状況を生み出す。
そんなわけで飲み会における雷蔵の別名は「女王様」。
いつもは完璧主義の三郎が酒を飲むとヘニャーとなるのがじつは心配で、彼からは極力目を離さないようにしている。が、そのうちに向こうからひっついてきてくれるので、それはそれで好都合だなと思っていたり。
PR
この記事にコメントする

カレンダー
| 07 | 2026/08 | 09 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ||||||
| 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 |
| 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 |
| 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 |
| 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 |
| 30 | 31 |
プロフィール
ごんファイ
一. 文章を書いて生きています。
一. 日本史から入ったタイプなので、落.乱、忍.た.ま以外のアニメ、マンガ、ゲームの話にはついていけないことが多いです。申し訳ない!
一. 日本史から入ったタイプなので、落.乱、忍.た.ま以外のアニメ、マンガ、ゲームの話にはついていけないことが多いです。申し訳ない!
最新記事
(12/04)
(01/21)
(10/29)
(09/22)
(06/29)
(06/29)
(03/16)
(05/22)
(03/13)
(02/28)
(12/23)
(12/22)
(12/13)
(12/11)
(12/09)
ブログ内検索
リンク
最新CM
アクセス解析