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a beautiful day for diffusion of a death by exposing it to the elements. 



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futta2566m-0eKBMi22A8piNlPF.jpg仙「文次郎、どうしたんだその怪我は? 敵は?」
文「逃げられた。俺に構うな、先に退け」

仙「………………」
文「何をぐずぐずしてやがる、先に退けと言っているだろう! 俺なら大丈夫だ、後から追いかける」
仙「……ずいぶんと小癪(こしゃく)な真似をしてくれるものではないか」

文「待て仙蔵、どこへ行く気だ! 中はもう火が放たれているんだぞ!」

仙「文次郎、私はちょっと喧嘩をふっかけてくるぞ。すぐ戻る」
文「な……!?」

仙「お前の体を傷つけてもいいのは私だけだ。それをわからせてやる」


このあと仙蔵さんは焙烙火矢で文次の浮気相手(違います)を真っ黒焦げにして帰ってくるわけです。
仙文ではなく、あえて文仙の文<仙で。そのほうが「傷つける」の意味が広がっていいなぁと思うので。
なつかない猫のように暴れたり噛みついたりする仙様を押さえつけてファクするので文次はいつも傷だらけなのですとか、まぁもっぱらそういう意味ですけど。

こういうシチュ、忍者としては絶対にないことだと思うけど、15歳の男の子としては、うっかりあってほしいです。
腐的フィルターと台詞を外して見たら、文次の尻拭いを仙蔵がしようとしてるってだけの話になりますがwww

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ごんファイ
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